メイドとして登場する早坂雫は普段イメージするメイド服ではないからか?ひと際異彩を放つヒロインのように思える
ひと目見てから惹かれてしまった彼女の魅力は「静寂の中に宿る色気」です
本来のメイドの本分は主人への奉仕
しかし序盤では、こちらが新人で彼女から教わるため
「世話を焼かれている」立場にはなっているが、「彼女の手のひらの上で生かされている」
この「主従関係の逆転」こそが、彼女が持つ男が抗えない魅力に繋がっているような気がしてならないが、とにかく目が離せないのが
あのチャイナ風な「制服」
メイド服というのは本来「個」を消すためのユニフォームだが、この衣服を雫が…あの体が着用をすることにより、全ての部位が際立ってしまう
そして奉仕を生業とするメイドと言う立場から、攻略前からとにかく妄想が止まらない
まだ攻略を開始していなくても早坂雫の「圧」こそが目が離せない熟成された魅力と言えるのではないでしょうか
だから
最初からドキドキしながら会話をスタートさせれました
早坂雫の大人の指導
あなたが今日から入る新人さんですね…えっとお名前は…くんといいましたっけ…?
改めまして、本日より教育係になります…早坂雫と申します…///
よろしくお願いいたします
……ふふっ、そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ
双葉邸で働いている使用人は、皆さん優しくて頼りになる方ばかりですから………って、あららっ…?
ちょっとこちらに来てください…
すごい恰好と体をしてるなぁ
ふふ、襟元失礼しますね…(…キュッ!)
これで…よしっ…ネクタイが曲がっていましたよ…?
双葉家の使用人たるもの、常に身だしなみには気を配っておかなければ……
なんて、最初から少し厳しい事を言ってしまいましたが、まだ来たばかりですものね
まずはネクタイの結び方から…お勉強しましょうか
はい!!(本当はそのおっぱいの揉み方から教わりたいけど)
ふふ、いいお返事です
今やっている結び方は… プレーンノットという一番基本的な結び方ですね
この結び方は、きっちり上まで締めないと少しだらしない印象になってしまうので…(シュルシュル……)
こうやって、最後にしっかりと形を整えると…綺麗に結べますよ(キュッキュッ)
さ、私がお手本を見せましたので…実際にやってみましょうか
(もそもそ…もたもた……ぐちゃぁ……)
…あらあら?///
何だか最初に結んでいた時よりもぐちゃぐちゃになってしまっていますね?
しかも、さっきから私の顔をチラチラと見ていて…全然集中できていないようですが…
もしかして、私のお顔に何か付いていますでしょうか?
おかしですねぇ…、身だしなみには人一倍気を使っていると思っていたのですが…///
こんな綺麗な顔がどんな風に喘ぐか気になってしまって
おやおや?
お顔が真っ赤ですよ…?(ずいっ…)
もしかして…体調が悪いのではないですか…?///
とりあえず…お熱を測ってみましょうか…。少し屈んでください……(グイグイ……ピトッ)
う~ん……特にお熱は無いみたいですが…ってごめんなさい…!///
ついついいつものクセで…おでこに私のおでこをくっつけてお熱を測ってしまいました…

※話に登場する双葉家の御令嬢の本編はこちらですが、あの制服を採用している父親、つまり当主に興味が尽きません。自分もこんなメイドさんと性活を共にしたい!

